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熱き情熱コーポレーション 風土紹介実例その1


熱き情熱コーポレーション 風土紹介実例その1

 

みなさんこんにちは!

大分・宮崎の進学塾 Tosemi(熱き情熱コーポレーション)の三浦です。

 

今日は、みなさんに大分・宮崎の進学塾 Tosemiの社風を紹介します。

HPにもありますが、大分・宮崎の進学塾 Tosemiの社風は

「出る杭は引き延ばされる」です。

 

それを体現している一つが「MaxProject」という制度です。

 

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「MaxProject」とは、大分・宮崎の進学塾 Tosemiの全社員が

自分の一番やりたいプロジェクトを提案し、

社内のコンテストを通過すれば、例え入社1年目の社員のプロジェクトであっても

実現し、実行されるというものです。

 

今年のMaxProjectも様々なプロジェクトが発表され、本当にワクワクしました。

 

誰しも、仕事をしていたら、

「もっとこうだったらいいのに」

「あそこをああすればもっとうまくいくのではないか」

「新しいアイデアを思い付いたからやってみたい」

ということがあるのではないでしょうか。

 

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でも、実際は入社歴の浅い人がアイデアを実行できる機会はそう多くありません。

実行したいのであれば、役職をあげたり、実績をあげたりするのが

一般的かと思います。

 

しかし、大分・宮崎の進学塾 Tosemi では、

毎年、入社歴・立場など一切関係なく、どの社員も自分のアイデアを

発表するチャンスが設けられています。

もちろん、ベテランの社員や役職者も同じ土俵でアイデアを戦わせます。

 

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一見すると、ベテラン社員や役職者の方が有利になるように思えますが、

ところがどっこい、新しいアイデアやハッとする視点は

新入社員の方や入社3年目の方に多くみられるのです。

 

長く同じ場所で働いていると、慣習にとらわれたり

経験が邪魔をして、新しいことに目が向かないこともあります。

そこに、新しいアイデアやハッとする視点が飛び込んでくると、

ベテラン社員も役職者も、気づかなかったことに気づかされたり

今まで培った経験と新しいアイデアをかけ合わせたりして、

より良いものが生まれるきっかけにもなります。

 

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今年の大分・宮崎の進学塾 Tosemi のMaxProjectも、

入社1年目の社員のプロジェクトが2つ、入社5年以内の社員のプロジェクトが3つ

ベテラン社員のプロジェクトが2つ、コンテストを勝ち抜きました。

現在、7つのプロジェクトが絶賛実行中です。

 

自分のアイデアが実行されると、意識も高まりますし責任感も出てきます。

もちろん、発表するだけではなく、評価にもつながっています。

MaxProjectのコンテストを勝ち抜いたプロジェクトは、

1年間の中で、どれだけ実行され成果をあげたのかが評価対象となります。

プロジェクトの発案者は、アイデアを発表して終わるのではなく、

プロジェクトの責任者として、1年間力を試されるのです。

自分のアイデアに全力をかける、これほどやる気になることはないのではないでしょうか。

 

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入社歴に関係なく自分の力を試せる社風の大分・宮崎の進学塾 Tosemiは、

慣習にとらわれず、常に新しいことにチャレンジし、進化し続ける会社です。

みなさんのなかで、「やってみたいことがある!」「自分の力を試してみたい!」と

思っているの方がいれば、ぜひ大分・宮崎の進学塾 Tosemi(熱き情熱コーポレーション)で一緒に働きましょう!

 

 

大分・宮崎の進学塾 Tosemi(熱き情熱コーポレーション) 三浦