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熱き情熱コーポレーション風土紹介実例その2


熱き情熱コーポレーション風土紹介実例その2

 

大分の学習塾「熱き情熱コーポレーション」の

東セミグループは、どのような風土の会社でしょうか?

今回は東セミの風土を私の実体験と合わせて紹介していきたいと思います。

 

◆東セミの風土その1!風通しが良い

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就職活動をしていると色々なホームページで

「風通しが良い」という言葉を目にすると思います。

社員の上下関係をフラットにして平等な立場で

意見を言い合えるという意味で用いられる言葉ですが、

蓋を開けてみると一部の社員の間だけのことだったりと

本当の意味で風通しが良い企業というのは少ないのではないかと思います。

 

塾講師の仕事と言うと「授業をする」「進路指導・面談」などが、浮かぶと思いますが、

それ以外にもイベントの企画や、運営など様々な仕事があります。

社員総会で自分のやりたい仕事をプレゼンする「MaxProject」や、

様々な伝えたいことをほかの社員に表現する「俺にもいわせろ」など、

東セミでは役職や社歴に関係なく自分の意見を伝える場が設けられています。

 

 

 

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私は、入社2年目ですが、今担当している

ロボットプログラミングの講座をより良いものにしたいと思い、

企画を提案しました。

その結果、全社員の前でプレゼンをする機会を頂き、

プロジェクトの1つとして動くことになりました。

今までないものを0から形にしていくのは当然大変ですが、

自分のやりたいことを実現できるため、日々やりがいのある仕事ができています。

 

 

◆東セミの風土その2!全ての先生が情熱を持って取り組んでいる

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「熱き情熱コーポレーション」の社名に

「熱」が2つ入っているように、東セミの先生は皆情熱溢れる先生ばっかです。

生徒の成績を上げるため、より楽しい授業をするために日々の研修を欠かしません。

時には余りの情熱っぷりに意見がぶつかることもありますが、

良い部分をお互いに認め合い精査していくことで、

最終的により良いものを作り上げています。

 

◆まとめ

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大分の学習塾「熱き情熱コーポレーション」の東セミグループは、

熱く、そして生徒の成績アップにひたむきな会社です。

全員が同じ方向に向かって全力で挑んでいるので、

社歴や役職に関係なく良い意見や企画は認めてもらえます。

自分の思いをまっすぐに伝えるのは難しいことですが、

全員がしっかりと受け止めてくれるため臆せずにチャレンジすることができる。

そんな大分の学習塾である東セミで、あなたも一緒に働いてみませんか?

 

大分の学習塾 東セミかず家教室 ロボ団担当 浦川 憲太