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熱き情熱コーポレーション新卒社員インタビュー Vol.2


就職活動中のみなさん、熱き情熱コーポレーションに入社後、一年目ってどんなことをすると思いますか?

研修や教室運営、その他一年目に感じた嬉しかったことや大変だったことについて、

今回は新卒社員の小野夏実先生にインタビューをしてみました!

 

熱き情熱コーポレーションに入社して

写真①

私は、森町教室の個別専任スタッフとして入社しました。

初めは、右も左も分からず、不安だけが強かったのを覚えています。

しかし、今では、生徒一人一人の性格や、考え方も分かるようになりました。

現在は、悪戦苦闘しながらも教室を運営することが一人でできるようになり、

楽しさを感じることも多くなっています。

一番のやりがいは、生徒の笑顔を見ることができる時です。

問題が分かった時や、できた時に見せてくれる子どもたちの笑顔が、私の日々のエネルギーになっています!

それ以外にも、社内Tシャツの作成等にも携わることができ、

様々な場面で企画・運営に携われることも、私にとって大きなやりがいになっています。

今後は、もっと広い視野で仕事をしていくことで、さらにレベルアップしていきたいです。

 

模擬授業研修

写真②

熱き情熱コーポレーションでは、

「他塾に勝つ授業力を持つこと」「生徒に自分の教える科目を好きになってもらうこと」を目的とした

模擬授業研修に取り組んでいます。

私が入社して最初の研修が、この模擬授業研修でした。

今まで一度も授業をしたこともなければ、どうやって進めたらいいのか、

また、始め方すら分からない…という状態からのスタートでした。

ですが、先輩方が板書の仕方や、授業案構成等、一から丁寧に教えて下さります。

簡単そうに見えて、一番難しく思ったのが「板書」です。

字をきれいに書くことももちろんですが、真っ直ぐ書けているか、

生徒がノートをとりやすいようにまとめられているか、ということを意識しながら練習をします。

先輩方の指導のもと、練習を積み重ね、

半年後には、毎年名古屋で行われる全国模擬授業大会に出場させてもらえるようになりました。

一年目のひよっこでも、色んな経験の場を与えてくれます。

入社前には全くイメージできてなかった自分に、成長することができます!

 

きらめきっず・石戸式そろばん

写真③

熱き情熱コーポレーションに入社するまで、全くそろばんに触れる機会のなかった私ですが、

内定が決まり、そろばんを一から練習する研修がありました。

実際に、小さい子たちが始めるレベルからの設定なので、

一人でも迷うことなく、そろばんの基本を習得することができました。

初めは、自分が習うことと教えることにギャップを感じ苦しみましたが、

今ではそろばんに関して全く無知だった私が、

入社して1年経ち、年長さん・小学校低学年のそろばん指導を任せてもらえるようになりました!

 

最後に一言

写真④

熱き情熱コーポレーションは、「いきいきと!」「自分らしく!」仕事ができる会社です。

生徒と共に、私たち自身も思い出を作ることができる場所です。

分からないことがある時には、先輩方が手厚くフォローしてくれます。

心配事、悩み事もすぐに相談に乗ってくれますよ。

「教育の仕事に就きたい」と考えている方にはとても良い環境の会社だと思います。

新卒社員をたくさん募集していますので、ぜひエントリーしてください!